1. 住まいのわトップ
  2. お客様の声
ストックした物件を見る
ログイン

パスワードをお忘れの方はこちら

住まいのパートナー選びの新基準

住まいのわ

〒226-0011
神奈川県横浜市緑区中山町113-1

フリーダイヤル 0120-47-5553
会社概要
代表挨拶
スタッフ紹介
スタッフブログ
緑区情報
第1位

マンション

横浜線「中山」駅バス6分 停歩2分

神奈川県横浜市緑区三保町

1780万円

詳細
第2位

中古住宅

横浜線「十日市場」駅徒歩12分

神奈川県横浜市緑区新治町

3680万円

詳細
第3位

中古住宅

横浜線「中山」駅バス11分 停歩2分

神奈川県横浜市緑区三保町

2650万円

詳細

未来の家計簿診断とは未来が見えるタイムマシーンです!!
・住宅ローンはちゃんと払える?
・子どもの学費はいくら?
・今の保険で大丈夫?
・定年後の生活費は足りている?
など様々悩みをグラフにしてお渡し致します。

ファイナンシャルプランナーにお任せ

住まいのわの理念である、たくさんの方々から成り立っている住まい。
販売して終わり・・ありえません。
住まわれてから気づく事もあるはずです。
万全のサポートでしっかりフォロー
させて下さいませ。
「この会社で買って
良かった」そう思わ
れ続ける為に当たり前
の事をしっかりやらせ
て頂きます。

アフターサービスこそ大切です。

お客様から頂きました感想です。
購入・売却・相続・その他 みなさまのお声を大切にしていきます。

お客様の声はこちら

両親が高齢になってくると実家をどうしようか? などの問題が出てきます。マイホームはあるし・・。 など様々な空き家対策をご提案させて頂きますので、 悩む前にご相談下さいませ。

売却情報はこちら

大切に住まわれたマイホームを売却する 売主様と新しい人生をスタートする買主 様との「わ」をお手伝いさせて下さい。 スピード・売値などしっかりお話を お聞かせ下さい。 以前の売却情報や早期割引サービスも あります!!

売却情報はこちら
沿線から探す エリアから探す イチオシから探す 学区から探す こだわり特集から探す

セミナー情報

お客様の声

ご購入のお客様
  • 仲介手数料がかからなかったので、
    家具購入などに
    資金を充てることが出来ました。

  • ローンを借りられる金額ではなく、
    事前に家計診断をしてもらい
    自分たちに無理のない
    資金計画を建ててから
    物件紹介してもらいました。

ご売却のお客様
  • 住まいのわに依頼して、
    40日成約になりました。
    購入の仲介手数料無料は、
    売却にも効果があるみたいですね。

  • 買い替え資金確保のため、
    少しだけ高めに
    設定した金額でしたが
    そのまま成約になりました。
    住み替え資金に
    余裕が出来て大満足です。

相続のお客様
  • 相続の勉強会で
    なぜ相続は揉めるのかを
    教えてもらいました。
    我が家はこれから対策開始です。

  • 義兄弟間で意見がまとまらず
    そのままになっていた実家の
    整理が出来ました。なかなか話が
    まとまらず、困っている時に
    住まいのわさんを知って、
    無料相談してよかったと
    本当に思っております。

その他の事例のお客様 娘家族と近居

親子がお互いの暮らしを尊重しながら
いちばん心地よい距離に住む。「近居」はこれからの新しい選択です。

豊かな将来に向けて「近居」をご提案!

 千葉県にお住まいだったAさん(65歳)と奥様(60歳)は自宅の一戸建が古くなったため、当初は建て替えやリフォームを検討されました。しかし、都内と横浜で暮らすご長男とご長女が、元気なうちに自分たちの近くで暮らしてほしいと提案。Aさんご夫婦も子供たちに先々迷惑をかけたくないという思いがあり、住み替えを決意された、ということでした。  このようなAさんご夫婦に、私たちはお子様世帯との〝近居〟をご提案。この時点では同居か近居かを決めかねていたAさんでしたが、同居にはお孫さんの転校の問題などがあり、最終的には近居を選択されました。また、新居は将来の事も考えてバリアフリーなどの設備も充実したマンションに決められました。

お客様の立場で住み替えをサポート!

 こうして住み替えの準備に入られたAさんご夫婦でしたが、まず「購入と売却のどちらを先にするか?」という問題がありました。これは、住み替えの予算に大きく影響する重要ポイントです。このケースでも、購入・売却それぞれのメリット、デメリットをご説明してご検討いただいた結果、先行売却に決定。後にAさんから「先に売却ができたので、予算はもちろん気持ち的にもゆとりが生まれ、じっくり住み替えに取り組めました」とお褒めいただきました。  その後、Aさんご夫婦から、なかなか会えなかったお孫さんたちに今では週に数回会っている、とお喜びの声もいただき、すっかり近居ライフを満喫されているご様子です。

  • 住み替えの際、購入と売却のどちらを先行させるかは予算に関わる重要ポイント。それぞれのメリット、デメリットをご理解いただいてからご決断いただきます。
  • 売却がスムーズにできれば予算にゆとりが生まれます。また、Aさんの場合、自宅の引渡しまで半年猶予をもらってその間に新居のマンションを購入しました。
  • 同居のように気兼ねすることなく、メリットいっぱいの暮らしがスタート。お互いの住まいは歩いてすぐの場所だから何かと安心です。
納得の資産活用

思い出の実家がシェアハウスに変身!
空家問題の解消にもつながる新しい資産活用をご提案します。

社会問題への対応と資産活用を両立!

 Aさん(緑区在住・ 歳)の遠方にある実家の戸建には高齢のご両親が住んでいたのですが、数年前にそのご両親が他界されてからは誰も住む親族もなく、現在まで空家になっていたということでした。最近では日本全国で問題となっているこの空家問題、そのまま放置しておいても固定資産税がかかる、管理が大変などのデメリットが多いため、Aさんは売却を含めたこの空家の処分を検討していたのですが、長男である兄がご両親との思い出が詰まったこの実家の売却に反対したこともあって、なかなか話がまとまらなかったということでした。  そのような事情もあって、これ以上自力での解決は難しいと判断したAさんは、地元の縁で私たちにご相談いただいたというわけでした。これに対して、私たちは早速Aさんご実家の権利関係の調整に着手したのでした。

人気の賃貸スタイルで安定の賃料収入を実現!

 このケースに関しては、Aさんの兄の感情的な面も考慮して、物件の売却を選択肢から外し、代わりにこの空家の有効活用をご提案させていただくことに決定。しかも単なる賃貸住宅としてではなく、最近新しいライフスタイルを好む方々に人気が高まりつつある「シェアハウス」をおすすめしたのでした。  実は、本心では兄と同様に実家を手放すことはしのびないと思っていたAさんは、このご提案によって実家を解体しないですんだ上、入居者も数ヶ月後には決まって賃貸収入も得る事ができたと大変ご満足いただけたのでした。

【間を惜しまず、一番高く売れる方法を模索してご提案】

Bさんは長年利用していなかった観光地にある実家の空き家を売却・あるいは活用したいと当社にご相談いただきました。

  • 自宅を新築するために土地を探していたCさんに紹介。ところがCさんの購入希望価格は、既存建物がRC造で解体費にお金がかかるとのことで600万円。Bさんの希望価格には届かないものでした。
  • 次にシェアハウスを運営するD社に紹介、建物をそのまま利用することで検討したいと900万円の希望価格を出してきました。
  • また、弊社の『住まいのわ倶楽部会員』である個人のEさんが、観光地の別荘として1000万円で購入を希望。
お得に売却

不動産売買のプロならではのご提案で
売主も買主もハッピーになれるウインウインの取引を実現します。

お客様ひとりひとりとの直接取引でよりお得に!

 Bさん(緑区在住・65歳)はお子様も独立して奥様と二人暮らし。かねてからの計画通り、長年住んだ自宅の戸建をBさんの定年退職を機に売却し、地方の実家に帰るための準備をはじめました。そのような経緯から地元の当社を訪れたBさん。早速当社の無料売却査定を受けられたところ、先に受けた他社の査定が1,600万円だったところを当社では2,350万円と、実に750万円もの差額が生じたのでした。  この高額査定の理由は業者間より個人間の取引を重視する当社の営業方針にありました。当社では、売却の際には業者を介在させずにエンドユーザーと直接取引することで・中間マージンを抑え、他社より高額での売却を可能にしています。また、買主は「住まいのわ倶楽部」会員登録により、通常かかる仲介手数料が無料となります。

迅速な対応が生むメリットがお客様の満足に直結!

 当社では、Bさんからご依頼いただいたその日から物件の売却に向けて行動を開始。スピーディな情報公開により、2,400万円で売却が決まり、Bさんにもご満足いただけました。そして、Bさんはこの売却益と退職金の一部で、退職後のセカンドライフを無事スタートしたのでした。  一方、当社友の会会員であるエンドユーザーに直接販売された元Bさん宅は、近隣建売相場が4,000万円のところ、解体費100万円と建築 費1,300万円を合わせた合計3,800万円の注文住宅となりました。当社では、このケースのように、売主・買主双方にご満足いただける取引を心がけております。

【豊かな老後の暮らしのために、自宅を売却。
個人間取引を優先して一番高く売れる方法をご提案】

Fさんは大きな敷地の戸建に一人で住んでいらっしゃいました。このところ戸建の管理はつらくなってきたし、今後面倒を見てくれる家族もいません。自分がしっかりしているうちに、介護施設への入所のための準備をしたいとご自宅の売却を当社にご相談いただきました。

当社のご提案内容

横浜市緑区の不動産物件情報 住まいのわ

ページの先頭へ